朝ごはんにパンは太る!でも米を食べない人の太りにくいパンの食べ方を教えます!

朝の定番メニューといえば主食はパンかお米だと思いますが、
日本だと多くはお米派でしょうか?
あなたはパンとごはん、どちらでもお選びください!
と言われたらどちらを選びますか?

ごはん(米派)だという人は
パンを食べたあとでもどうも米を食べないと気がすまないとか聞くこともあります,

そして(あぁ~もう入らないおなかいっぱい)などとお腹を突き出したり旅行などに行くとそんな光景をみることも、

いつもより欲張りな朝食になってしまうのかもしれませんね!

いっぽう(パン派)なんですと言われる人の多くはお米を先にだべるということはあまりしないと思いますが、パン好きはタイプが分かれます。

そこで今回は『★朝ごはんにパンは太る!でも米を食べない人の太りにくいパンの食べ方を教えます!』と題して大公開いたします。

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大好きなパンを朝から食べたいが太ることが気になるあなたへ

シンプルなパンの味を楽しみたい人、

またはシンプルなパンに付けるジャムなどと一緒に楽しみたい人、パンといってもいろんなグザイが入った調理されてるパンが大好きという人もいますよね。

あと太ることを気にしてる人はカロリーばかり気にしてますが、

そのカロリー的に見てみると普通の(お茶碗1杯で約250カロリー)食パン4枚切りの1枚も約250カロリーという感じで4枚切りの1枚だと結構厚みがありますよね、満腹感では大差ないと思いますが、どちらが好きか、お昼までの腹持ちはどうかというところで間食してしまわないかが気になります。

ですからパンと米の違いがあるか少し確認してみましょう。
私たちが体を動かしたりするには【糖】はある程度必要です、

動くエネルギーとなりますからパンでもお米でも(炭水化物)は食べて体の中で糖分に変わるという働きがあることを知っていますか?

この体内で糖分に変わったものが脳や体を動かす原動力になりますから、もし不足してると【ぼぉ~】としてる状態が続いて何だかやる気が起きないということになってしまいます。

注意:炭水化物もドカ食いをしてしまうと、体内に入って等分に変わったものをすい臓からだしてくれるインスリンが各箇所へ分配してくれるのですが、

ドカ食いをするとインスリンの仕事がハードとなったりしますと、急激な仕事のあとはまたすごく疲れた~エネルギーが欲しいという状態(錯覚)の信号をだしますとまた何か食べたくなるということになる。

毎回ドカ食いをしていると、インスリンは糖分がたくさんあるから保存しておこうとなる、これが脂肪となり太ってしまうという原因の一つですから、そのドカ食いになりにくい食べ方を!

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パンの食べ方を研究

GI値ってご存知でしょうか?ダイエットしていたり、食べ物に興味が深い人は知ってる方も多いかもしれませんが、

GI値とは食べたものが体内で糖分に変わって血糖値が急激に上がる速度を計ったものであり、

GI値が低いといいというのは食べても血糖値はゆるやかに上がっていくのでインスリンもたくさんの仕事をしなくてもいい(イコール)すい臓さんが疲れないというメリットがあります。

ですから、パンが好きで食べたいときの食べ方は、いきなりパンとかカロリーのあるモノから食べ始めないで、野菜などからたべはじめて徐々に体の血糖値を上げていくと、パンを食べだしても、インスリンは大変にならないので、パンを食べても太りにくいということになる。

パンの種類について

最近はパンといっても種類が増えてきていますのでそのパンの種類と特徴を見ていきましょう。

小麦粉(全粉)で作ったもの:ふすまぱんともいいます。結構話題ですね。
玄米パン:小麦粉に玄米を混ぜて作ったパンです。
米粉パン:小麦粉パンに比べて低カロリーです。グルテンフリーにこだわりのある人が好む。

まとめ

主食となる炭水化物の米や小麦粉などは食べて体内に入ると、糖分に変わりますから日頃の体力の使いかた、脳の使い方によって、また年齢によっても各自消費カロリーが違ってきますから、好きなものをいつまでも食べ続けたならば、自分に合った食事の内容と食べ方を覚えることが食事を楽しめる秘訣です!

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