自転車の鍵の壊しかた!マイナスドライバーで無くしたあかないを解決!

よく自転車のカギを「無くしたあかない」ということがあるのですが。

マイナスドライバーであけらないでしょうか?

「無くしたあかない」ということになってもマイナスドライバーあれば開けられたら良いですよね。

マイナスドライバーで鍵をあけて「無くしたあかない」から解放されたいものです。

マイナスドライバー一本で「無くしたあかない」が解放される方法を知りたいものですよね。

自分の自転車なのに鍵を無くして乗れなくなり、電車に遅れるは、待ち合わせに遅れるは、あげくにその日は大事な大事な会議があったのに30分も遅刻してしまったことで上司にもめまいがするほど怒られた。

その日一日のスタートがよくなったことから次から次と問題が出てきて午前中なのに脳みそには冷や汗をかきすぎてクタクタ、精神的にも焦るばかりで何をしていてもパッとしない結果、何をどう動いているのか自分でも記憶にない状態の一日でした。

仕事も終わり家に帰って落ち着いて考えてみても、探してみても鍵はまだ出てこない、家の何処かにあるか、置き忘れてきたのか、落としてしまったのかどうしても思い出せない、自転車屋さんは閉まっているし明日も仕事だから歩くとなると40分は早起きしないといつもの電車の時間に間に合わない、今から自転車レスキューなどとネットで検索してみても田舎では近くにないし残る方法は自分で鍵を壊すか開けるという選択となるが、自転車の鍵を壊して解決してした方が早い。

こんなことが毎回にならないようスペアキーの準備をしておきたいものですが、そのスペアキーがないとかすぐに見つからないとしても大丈夫!あるものを使って自転車の鍵を壊すのですが簡単な道具を使うだけですから、それはマイナスドライバー!。

そこで今回は『自転車の鍵の壊しかた!マイナスドライバーで無くしたあかないを解決!』と題して、ちょっとコツさえつかめたら、簡単にできるようになる鍵の開け方を伝授します。

【スポンサードリンク】

自転車の鍵の壊し方

まず準備するものは、自転車の鍵穴へ入るぐらいのマイナスドライバーを準備ができたら、鍵穴へ入れて左右にゆすってみてロックが動いてる感じがしたときにマイナスドライバーを一気に、思いっきり引き抜くとカチャっとロックが外れますが、もし外れなかったときはもう一度マイナスドライバーを差し込んでからひねりを加えた状態で思いっきり引き抜いてみると大体はこれで鍵自体が壊れますからあとは鍵を自転車から取り外す作業で鍵を少し広げながら動かしていくと簡単に自転車から外せるので、新しいかぎを取り付けることができます。

鍵の壊し方で手ごろなマイナスドライバーがないときは、鉄を切る専門のノコギリでギコギコと地道に切っていくという作業方法もありますがこれは大変な作業となりますが、こちらも鍵を壊して取り外すという方法の一つです、間違っても普通の木材などを切るノコギリでは鉄を切らないように、ギザギザの刃が真っ平になってしまったり、すべって手を怪我することがありますから、鉄用のノコギリなのか確認してからにしましょう。

【スポンサードリンク】

決して自分の自転車以外では使わないで犯罪です

自転車といってもママチャリから高価なブランド自転車までいろいろです。どんな自転車でも盗難届の出されたものを乗っていればそれは犯罪となりますので決して悪用しないようにしてください。

自宅にいるときに鍵がないとなればまだマイナスドライバーという選択もありますが、出かけた時、それも夜に鍵を無くしたとなるとマイナスドライバーなど持っているはずもなく困ったことになります。しかし夜でも20時頃までなら百均という手もあります、最悪スーパーということも考えられます、もし道端で鍵を壊しているというところを警察に見られると自分の自転車なのに怪しい人物として尋問されたり、最悪警察へ連れていかれることになります。作業する場所を考えて行いましよう。

最後に

実を言うともしも外で鍵を無くしたというとき、警察に頼んでみても対応してくれるのですが知らない人もが多いです。ワイヤータイプの鍵とかママチャリについてる鍵の程度だったら切ってくれることもあるし、どうにもならない時は、警察から自宅に電話して家族に迎えに来てもらうということもできます。

【スポンサードリンク】
サブコンテンツ

このページの先頭へ