シン・ゴジラのネタバレと海外の評価と評判、ラストシーンのしっぽの考察!

シン・ゴジラの話題で持ちきりになっています。

私雑学キングは完全に乗り遅れてしまった感じでありました。

なにしろゴジラですからね。ちょっとなめていました。ですが、様々な解釈がなされたり、

エヴァンゲリンのようにあちらこちらで独自の考察などもあり、さすが庵野秀明監督だなと思いました。

国内では賛否両論ですが、海外での評判と評価はどうなのかな?と思ったりしています。

海外ではあのラストシーンのしっぽはどんな考察をしているのでしょうか?かなり気になったので、

今回は『シン・ゴジラのネタバレと海外の評価と評判、ラストシーンのしっぽの考察!』について書いていきたいと思います。

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シン・ゴジラのネタバレ

今回のシン・ゴジラの見所はなにより、「形態変化」にあると思います。

予告編ではまったくその辺に触れていませんが、この形態変化に注目が集まっていますし、観た人がこの形態変化について触れないのもあえて、これから観る人への配慮があるなと思います、その形態変化にこそ、最大の魅力があるんだなと感じます。とにかく情報量が多いのに、事前情報がなくても十分楽しめる内容となっています。

形態変化は次のようになります。

・第1形態:海洋生物ゴジラ おたまじゃくしのような

・第2形態:ギョロ眼四足トカゲゴジラ

・第3形態:二足になり、エラから椀部を展開

・第4形態:シン・ゴジラ。身長は二倍に増大

・第5形態:放射熱線撒き散らし能力増大!下顎が左右に割れる

予告編はこちら

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シン・ゴジラの海外の評価と評判は?

海外の方の評価↓

素晴らしい仕事、東宝!本当に素晴らしいです!あなたはあなたの特別な効果と失望することはありません!
(まあ、一度だけ:ファイナルウォーズ)

雑学キングーファイナルウォーズはカウントするなということなのでしょうかwww

海外の方の評価↓

これは、スタンドアロンの映画ですが確認されています。オリジナルの1954年の続編ではありません。

海外の方の評価↓

ゴジラをrewatch 、彼の骨は、あまりにも最後に溶解します。それは彼らがその小さな部分をretconnedし、それはとても彼をしたことゴジラ×メカゴジラまでではなかったです

海外の方の評価↓

私はヘリコプター、戦車やその他の特殊効果は本当にクールで現実的に見える….

海外の方の評価↓

私は1954ゴジラが大好き!!!!

他にもたくさんありますが、今回はここまで!

海外にも昔のゴジラのファンがいるようで驚きました! すごいです!!!

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